びわ湖 水環境フォーラム 2026 in Moriyama
目的
次世代を担う若者が中心となり、びわ湖の水環境について学ぶとともに、自然との共生を目指したビジョンを創造します。また、ドイツの先進的な事例にも触れ、実践的な活動への展開を模索します。
イベント概要
テーマ
持続可能な社会の実現に向けた「地域の水環境と暮らし」
―地域で水環境を守る大切さを再認識し、今後の方向性について考える―
プログラム
①フォーラム 14:00-15:25
発表
テーマ:琵琶湖保全の取組について
発表者:滋賀県琵琶湖環境部琵琶湖保全再生課 主査
間野 智也
テーマ:藻と人が共存する未来
発表者:立命館守山中学高等学校
野村 愛、平沼 心結、福富 さら
テーマ:PFASによる環境への影響について
発表者:テュービンゲン大学教授 理学部 土壌環境センター
(ドイツ連邦共和国・バーデン=ヴュルテンベルク州)
ピーター・グラートヴォール 教授
②ポスターセッション 15:35-17:00
企業を含む各団体が、取り組みをポスターで紹介します。
ポスターブースを自由に回って、社会人の担当者とも交流ができます。
探究テーマや部活・ボランティア、進路のヒントに出会えるチャンスです!
(出展ブース一覧:ヤンマーホールディングス株式会社、琵琶湖環境科学センター等)
休憩時にはドイツの食べ物の提供も行います!

- 開催日時
- 2026年7月25日(土)14:00~17:00
- 開催場所
- 立命館守山中学高等学校
- 定員
- 150名
- 参加費
- 無料
- イベントチラシ・ポスター
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